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ペリーが持参した米国大統領の国書と、有力諸藩大名が幕府に提出した意見書を読む

前回の記事で、徳川幕府の老中首座阿部正弘ペリーの持参した米国の国書の受取りを認め、一行の下田上陸を許したことを書いた。この時幕府は、12代将軍徳川家慶の病気を理由に返答の1年の猶予を要求したのだが、そもそも、この国書には何が書かれていたのだろうか。

一般的な日本史教科書である『もう一度読む 山川の日本史』には
「上陸したベリーには、開国と通商をもとめるアメリカ大統領の国書を幕府側の役人に手渡した。
ペリーは、これまでの外交使節よりもいっそう強硬な姿勢をとり、武力にうったえることも辞さないという態度を示した。幕府が翌年に回答すると約束したので、ペリーはいったん退去した。このとき老中主席阿部正弘は、慣例を破ってこれを朝廷に報告し、諸大名・幕臣にも意見を求め、国をあげて難局に当たろうとした。」(p.209)
と書かれているのだが、この解説では国書の内容が高圧的なものであったのかどうかがよくわからない。もう少し詳しく知りたいと思って載っていそうな書物を探してみた。

日本遠征記
【『ペルリ提督 日本遠征記』】

岩波文庫の『ペルリ提督 日本遠征記 2』のp.240に国書全文が出ているが、この翻訳文では当時の日本人がこの国書をどう読んだかがよくわからない。
国立国会図書館デジタルコレクションで調べていくと、徳富蘇峰の『近世日本国民史. 第31』に、幕臣や諸大名らに諮問した際に配布されたアメリカの国書のオランダ語からの和訳文が引用されていたので、読みやすいように、漢字で書かれた地名や人名などをカタカナに読み替えてその一部を紹介したい。文中の「予」は当時のアメリカの第13代大統領であったミラード・フィルモアを指す。

ミラード・フィルモア大統領
【ミラード・フィルモア大統領】

「予いま水師提督マシュー・ペリーをもって、書を殿下に呈す。この者はすなわち合衆国の海軍第一の将にして、今次殿下の領地に航到せる一隊軍艦の総督なり。
予すでに水師提督ペリーに命じて、予が殿下に対し、かつ貴国の政廷に対し、きわめて懇切の情を含むことを告明せしめ。かつまた今次ペリーを日本に遣わすは、他の旨趣あるにあらず。ただわが合衆国と日本とは、宜しく互いに親睦し、かつ交易すべきところなるを、告げ知らしめんと欲するに在るのみ
合衆国の基律および諸律(英文にては憲法および諸法律)はもとより、その各個民人に禁戒を下し、他邦の民の教法、政治を妨ぐることを得ざらしむ。予特に水師提督ペリーに命じて、これらの事を厳禁せしむ。これ貴国の安穏を妨げざらんことを欲してなり。
北アメリカ合衆国は、大西洋より大東洋(太平洋)に達するの国にして、就中(なかんずく)そのオレゴン州およびカリフォルニアの地は、まさに貴国と相対す。わが蒸気舶カリフォルニアを発すれば、18日を経て貴国に達することを得るなり。わがカリフォルニアの大州は、毎年およそ金六千万ドルラル(原注:…銀六十匁を金一両に当たると定め、六千万ドルラルは本邦の銀一千一百五十二万四千五百両にあたる)、銀若干、水銀若干、宝石若干種、およびその他諸種貴重の物件を産す。
日本もまた豊富肥沃の国にして、幾多貴重の物品を出(いだ)す。貴国の民もまた諸般の技芸に長ぜり。予が志(こころざし)二国の民をして、交易を行わしめんと欲す。これをもって日本の利益となし、また兼ねて合衆国の利益となさんことを欲してなり。
貴国従来の制度、シナ人およびオランダ人を除くのほかは、外邦と交易することを禁ずるは、もとより予が知るところなり。しかれども世界中、時勢の変換にしたがい、改革の新政行わるるの時にあたっては、その時に隨(したが)いて新律を定むるを智と称すべし。…
この時代にあたりて、アメリカ州、始めて見いだされ、あるいはこれを新世界と名付け、ヨーロッパ人これに住棲せり。このころにあっては、アメリカは人民稀少にして、その民みな貧陋(ひんろう:貧しくみすぼらしい)なりしが、当今は民口おおいに蕃息(はんそく:盛んに増加)し、交易また甚だ弘博となれり。ゆえに殿下もし旧律を改革し、両国の交易を允准(いんじゅん:許可)するにおいては、両国の利益極めて大なること疑いなし。」
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1223894/121

わが国がオランダと中国以外の国々と交易することを禁じられていることは当然承知の上で、アメリカ大統領はわが国が鎖国制度を改めて双方が交易を開始することは、日米両国にとっても利益になることを説いている。

ペリー来航図巻(第4紙)
【ペリー来航図巻(第4紙)】

またこうも述べている。
然れども殿下もし外邦の交易を禁停する古来の定律を全く廃棄するを欲せざるときは、五年あるいは十年を限りて允准し、もってその利害を察し、もし果たして貴国に利なきにおいては、再び旧律に回復して可なり。おおよそ合衆国他邦と盟約を行うには、常に数年を限りて約定す。しかしてその事便宜なるを知るときは、再び其の盟約をつぐこととす。
予さらに水師提督に銘じて、一件の事を殿下に告明せしむ。合衆国の船、毎歳カリフォルニアよりシナに航するもの甚だ多し。また鯨猟のため、合衆国人日本海岸に近づくもの少なからず。而してもし台風あるときは、貴国の金塊にて、往々破船に逢うことあり。もしこれらの難に遭うにあたっては、貴国においてその難民を撫卹(ぶじゅつ:物を恵み与え憐れみをかける)し、その財物を保護し、もって本国より一舶を贈り、難民を救い取るを待たんこと、これ予が切に請うところなり
予また水師提督ペリーに銘じて、次件を殿下に告げしむ。蓋(けだし:思うに)日本国に石炭甚だ多く、また食料多きことは、予がかって聞き知れるところなり。我が国用いるところの蒸気船は、その大洋を航するにあたって石炭を費やすこと甚だ多し。而してその石炭をアメリカから搬運せんとすれば、その不便知るべし。是をもって予願わくは、わが国の蒸気舶およびその他の諸舶、石炭食料及び水を得んが為に、日本に入ることを許されんことを請う。もしその償いは、価銀をもってするも、あるいは貴国の民人好むところの物件をもってするも可なり。請う殿下帰国の南地において、一地を選び、もって我が舶(ふね)の入港を許されんことを。」
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1223894/123

このようにアメリカ大統領の国書の内容は、わが国の南方に港を開き石炭や水や食料を購入させてほしい、日本近海で難破した船の乗組員を保護して欲しいなどといたって穏当なもので、非礼な言葉は見当たらず、高圧的なものでは決してなかった。しかも、条約の期限到来後、日本側にメリットがないと判断されるのであれば、元に戻されても良いとまで書いているのだ。

アメリカを警戒したことはわからないでもないが、この程度の内容ならば、前回の記事で書いた通り、幕府単独でアメリカとの開国を決断しても良かったとも思う。しかしながら、幕府に人材が乏しかったのか、攘夷論の高まりを意識してそのガス抜きを図ろうとしたのか、幕府は問題を先送りにしたうえで、この国書に対する対応をどうすべきかについて、幕府の役人から諸大名、諸藩士らに幅広く意見を求めたのである。

水戸齊昭
水戸齊昭

では、彼らはどのような意見を幕府に申し述べたのであろうか。徳富蘇峰は前掲書に次のように諸大名らの意見をまとめている。
幕府は諸大名、諸有司その他に諮問し、その意見を徴したが、別段目新しき説を提出するものとては、ほとんどこれなかった。要するにその多数は、和親反対、交通拒絶、彼もし来たらば、開戦も辞するところにあらずとの説であった。即ち尾張、水戸、越前、長防、肥前等の諸国持大名、津、桑名、松代、南部、二本松署藩主皆然りであった。而してその代表的意見は…水戸齊昭。他島津齊彬のごとく、しばらく決答を延引し、わが武備の整頓を俟って拒絶すべしという者あり。伊達宗城のごとく、しばらく通商を許し、武備充実ののちこれを拒絶し、もしくは我より進撃すべしという者あり。しばらく寛大に取り扱い、武備充実の後、強硬手段をとるべしというは、加賀、仙台、熊本の諸国主の意見であった。
而してあるいは佐倉藩主堀田正睦(まさよし)、村松藩主堀直央(なおひろ)の如く、しばらく彼の要求を容れるべしという者あり。あるいは制限を付して交易を許すべしという掛川藩主太田資始(すけもと)、小浜藩主酒井忠義あり。あるいは長崎に限り交易を許すべしという筑前国主黒田長溥(ながひろ)、津山藩主松平齊民(なりたみ)、忍藩主松平忠國あり。あるいは拒否を明言せざる芸州の浅野齊粛、彦根の井伊直弼、足守の木下利恭あり。而して彼の要求を許容すべしと明言したるは、中津藩主奥平昌服、郡上藩主青山幸哉に過ぎなかった。」
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1223894/148

『海防愚存』(写)
【『海防愚存』(写)】

このように諸大名の大半は攘夷論者であり、その代表格が水戸齊昭(なりあき)である。彼が老中阿部正弘に提出した意見書『海防愚存』が、徳富蘇峰の前掲書に紹介されている。
「…この度渡来のアメリカ夷、重き御制禁を心得ながら、浦賀へ乗入り、和睦合図の白旗差出、推して願書を奉り、あまつさえ内海へ乗り込み、空砲打ち鳴らし、我がままに測量まで致し、その驕傲無礼の始末、言語道断にて、実に開闢以来の国恥とも申すべく候。…」
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1223894/134

水戸齊昭は老中阿部正弘の要請により海防参与として幕政に関わることとなり、水戸学の立場から強硬な攘夷論を主張したのだが、長文の『海防愚存』の中に水戸学の思想と現実とのギャップについて述べている部分がある。徳富蘇峰はこう解説している。

「(水戸齊昭の述べていることは)いずれも当時の海防論者の範囲の外に出でたるものはない。ただ彼の位地が三親藩の一であり、しかして彼が天下の声望を一身に負うているゆえをもって、その議論も、その意見も、おのずから権威があるのだ。この長文の中にて、最も注意すべき一点は、
拙策御用いにあい成り候わば、和の一字は封じて、海防掛りのみの預かりに致したきことに候。』
の一節だ。これにて見れば、齊昭は表向きには堂々と打払いを主張しつつ、裏面にては、到底今日の勢いにては、戦勝の見込みなきゆえ、それぞれ方便をめぐらす下心であったことがわかる。
齊昭および水戸派の議論の弱点は、実にここに存す。彼らは真成に打払うという程の大決心なく、ただ天下の人心を激高作興する手段として、かかる硬論を鼓吹した。かかる手段は政治家として、いまだ必ずしも絶対的に排斥すべきものではない。しかもその行うべからざる、その行う能わざるを熟知しつつ、しいてこれを行わしめんとするは、これ実に幕府を死地に陥れるものにして、幕府としてはいわゆる仏を頼んで地獄に落ちたることわざも、齊昭の起用に於いて、実現することとならんとした。」
http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1223894/144

江川太郎左衛門
【江川太郎左衛門】

当時のわが国は異国排斥を唱える攘夷論の高まりがあり、幕府はそのリーダー格の水戸齊昭を海防参与に任じることで諸大名の支持が得られることを目論んだのであろう。
水戸齊昭は江戸防備のために大砲74門を鋳造し弾薬と共に幕府に献上し、幕府も江川太郎左衛門等に砲撃用の台場造営を命じたほか、大船建造の禁を解除して各藩に軍艦建造を奨励し、幕府自らも洋式帆船『鳳凰丸』の建造に取りかかり国防を強化しようとした。

鳳凰丸
【鳳凰丸】

だが、戦勝の見込みがないことをしりつつ攘夷を推進しようとした齊昭を幕政に参画させたことが、後に裏目に出ることとなるのである。その点については次回以降に記すこととしたい。

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【ご参考】
わが国がなぜ鎖国したかは、かなり史実が歪められて伝えられています。
次の記事で紹介したような出来事や記録がわが国や西欧諸国に残されているにもかかわらず、なぜか戦後の日本人にはほとんど伝えられていません。

16世紀後半に日本人奴隷が大量に海外流出したこととローマ教皇教書の関係~~その1
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-191.html

日本人奴隷が大量に海外流出したこととローマ教皇教書との関係~~その2
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-192.html

日本人奴隷が大量に海外流出したこととローマ教皇教書との関係~~その3
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-193.html

日本人傭兵を買い漁った西洋と東南アジア諸国の背景を考える
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-371.html

キリスト教徒に神社仏閣や仏像などが破壊された時代
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-372.html

日本人女性がポルトガル人やその奴隷に買われた時代
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-373.html

フィリピンを征服したスペインに降伏勧告状を突き付けた豊臣秀吉
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-374.html

わが国を武力征服しようとしたスペイン宣教師の戦略を阻んだ要因は何か
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-376.html

徳川家康が、急にキリスト教を警戒し出した経緯
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-378.html

江戸幕府の対外政策とキリスト教対策が、急に厳しくなった背景を考える
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-380.html

徳川家光がフィリピンのマニラの征伐を検討した背景を考える
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-381.html

徳川幕府に「鎖国」を決断させた当時の西洋列強の動き
http://shibayan1954.blog101.fc2.com/blog-entry-385.html

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平成21年にBLOGariというブログサービスでブログを始めましたが、容量に限界がありバックアップもとれないので、しばらく新しい記事を掲載しながら、過去の主要な記事を当初の作成日にあわせて、4か月ほどかけてこちらのブログに手作業で移し替え、平成26年の1月に正式にこのブログに一本化しました。
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